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ウェルテック

コンクール クリーニングジェル(ソフト)

コンクール クリーニングジェル(ソフト)

通常価格 ¥1,710
通常価格 セール価格 ¥1,710
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税込み。
コンクールクリーニングジェルソフト、コンクール、ホワイトニング、ステイン、着色、着色除去、セルフケア、歯磨き粉、歯みがき

コンクール クリーニングジェル<ソフト>は吸着効果によって汚れを落とす歯磨剤です。
研磨剤によって必要異常に歯を傷つけないので、安全なケアで白い歯へ導きます。

ステイン(着色)はなぜ付着するの?

着色(ステイン)とは、コーヒーやタバコのヤニなどによる歯面の着色汚れのことを指します。

口腔内に残った着色成分を取り込んだ「ペリクル」が再石灰化とともに歯面を覆い直す際にステインの付着が発生します。

「ペリクル」は無色透明な唾液由来の糖タンパク質でつくられた薄い被膜のことで、脱灰から歯質を保護したり、再石灰化を促したり、口腔内でも重要な役割を担っています。

口腔内が酸性に傾く飲食の直後は「ペリクル」も溶け出しますが、再石灰化とともに歯面を覆い直します。

このときに口腔内に着色成分が残っている状態が続くと、ステインが繰り返し付着し、歯面の汚れも目立つようになります。

 外部要因 
●歯垢、歯石の沈着
●着色しやすい食べ物を摂取している
 ・紅茶、緑茶に含まれているタンニン
 ・チョコレート、ワインに含まれているポリフェノール
 ・カレーに含まれているターメリック
 ・ネギ、にんにくに含まれている硫黄
●喫煙(タバコのヤニ)

 内部要因 
●加齢による黄ばみ(エナメル質の摩耗)
●虫歯による変色
●体質(エナメル質の厚み、象牙質の色)
●抗生物質の服用

 
ステインの付きやすさは個人差がありますが、自分の歯を綺麗に保つためには日々のホワイトニングケアが大切です。

今回は、歯面に負担をかけずにステイン除去ができる、ホームケアクリーニング剤「ウェルテック クリーニングジェル<ソフト>」をご紹介します。

クリーニングジェルの特徴

歯を傷つけない処方


クリーニングジェル<ソフト>は 吸着効果によって汚れを落とす歯磨剤です。
研磨剤によって必要異常に歯を傷つけないので安全なケアで白い歯に導くことができます。

白い歯に導く3つの成分

①高機能シリカ
高機能シリカの吸着ジェルにより、過度に歯面に負担をかけることなく効率的に清掃ができます。

②サンゴパウダー

細かい粒子が歯の隅々まで行き渡り、細かな汚れを清掃します。

③ピロリン酸ナトリウム

キレート成分が歯面への着色成分の付着を予防します。

 クリーニングジェル<ソフト>の働き 

 

使用方法

①クリーニングジェル<ソフト>を歯ブラシに取ります。

②黄ばみが気になる部分に細かくブラッシングを行います。

③水でしっかりとすすぎます。

 POINT 
クリーニングジェル<ソフト>は、週に1~2回の使用が推奨されています。
一気にステインを除去しようとするのではなく、徐々にホワイトニング効果を得られるものなので、週1.2回のケアを習慣化することをオススメします。

 

ワンポイントアドバイス

ラウンド毛歯ブラシと併用する

ステインを効率的に除去するために、歯面にぴったり密着して磨けるラウンド毛の歯ブラシと併用するようにしましょう。

過度なブラッシング圧がかからないように、毛の硬さはふつう~やわらかめがオススメです。

オススメのラウンド毛歯ブラシ
艶白スタンダード
水はけの良いPBT毛で、口腔内に入れてもコシを保ったまましっかり磨くことができます。

 

低刺激の歯磨剤と併用する

クリーニングジェル<ソフト>は週1.2回の使用で、普段使いの歯磨剤は 研磨剤無配合、もしくは低研磨のものを使うようにしましょう。

艶白トータルケア
研磨剤・発泡剤無配合のジェル状歯磨剤。
歯と歯肉に優しく、5つの薬用成分でお口のトラブルを予防します。

チェックアップスタンダード

低研磨の歯磨剤。カチオン化セルロースによりフッ素滞留性がUPしてリニューアルしました。

 

硬めの歯ブラシと併用しないこと

毎日使う歯ブラシは硬め!とこだわりがある方も、クリーニングジェル<ソフト>を使用するときは普通~やわらかめの歯ブラシと一緒に使うようにしましょう。

 ワンポイントアドバイス

高機能シリカ・サンゴパウダー・ピロリン酸ナトリウムの3つのステイン除去成分により、歯面に沈着したステインを効果的に除去します。

人気のコンクールシリーズのホワイトニング歯磨剤のクリーニングジェル<ソフト>は、週1.2回の使用でホワイトニング効果を発揮します。

グレープフルーツミント味だから、磨いた後も口腔内はスッキリ。
コーヒーや紅茶をよく飲む人、喫煙によるヤニが気になる人は、普段の口腔ケアに取り入れてみてはいかがでしょうか。

この機会にぜひお試しください。

 

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